201系は1979(昭和54)年に試作車両が10両製作され国鉄中央線で各種試験をした上で営業運転されました。国鉄初の電機子チョッパー制御を採用し、省エネ車両として大変注目された車両です。試験結果を反映した上で1981(昭和56)年に量産車が登場し、国鉄中央線の他、総武線、東海道緩行線に導入されました。製品は試作車登場時と、2010年10月17日に引退したJR中央線量産車H7編成をモデル化いたします。
| 厂商 | TOMYTEC |
| 系列 | DIORAMA COLLECTION 系列 |
| 级别或分类 | 铁路收藏 多节车厢套装 |
| 发售时间 | 2010年12月 |
| 价格 | 4500日元 |
| 名称 | 「JR201系中央線」H7最終編成5両セットA |
| 版本 | 普通版 |
| 比例 | 1/150 |
| 材料种类 | 综合材质 |
| 玩具分类 | 机甲成品 |
| 参与创建 | geniizjt |